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大学生の息子とアメリカで二人暮らし。息子の大学生活や、日々の何気ない出来事をたくさんの写真とともに綴っています。 人生色々あって先の事はわからないけど、とりあえず”今の時間”を大切にして毎日を楽しんでます。


by marina

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<   2019年 01月 ( 29 )   > この月の画像一覧

長年の夢が叶う

息子はミドルスクール(8年生)の時に初めてBerkeley Math Tournament(以下、BMTと省略)
に参加して以来、高校のシニアの年まで、ほぼ、毎年のようにこのコンテストに参加していました。

カリフォルニアのベイエリアとその周辺の中学/高校生を対象にしたこの数学のコンテストは、息子の
現在の大学であるUC Berkeleyの生徒団体によって企画、実施されているのですが、息子は高校時代は
年に1度のこの数学の祭典と言わんばかりのイベントを、毎年楽しみにしていました。

(毎年、わざわざネバダから車で山を越えてやって来てましたよ〜!)

このコンテストを通して、現在でも親密な付き合いを続けている数学仲間達と出会うことができました
し、学校での数学の授業ではカバーされないような、クリエイティビティやロジック、問題解決のスキ
ルを必要とするタイプの解法を学んだりと、いろんな意味で得るものも多かったみたいです。


そういったポジティブな経験から、以来、息子はずっと(将来はこの大学へ進学し、自分もBMTの団体
のメンバーとなってコンテスト実施活動に関わりたい!)と言う願望を抱いていたようで、まぁ、それ
だけが理由ではなかったものの、息子はこの大学に対して特別な思いを抱いていて、この大学は息子の
第一志望校だったようです。


ラッキーな事に、息子の思いが叶ってこの大学へ合格することができ、今度は主催者側として、このコ
ンテストに関わる夢に一歩近づいたというわけであります。


で、大学が開始して2週間目にあたる昨日の火曜日、早速、息子はその日のすべてのクラスを終えた後、
この団体の今年のコンテストについての打ち合わせ・ミーティングに参加し、正式にメンバーとして迎
え入れられたようであります。

初めて会った仲間達とは即座に意気投合した様子で、(まぁ、ほとんどの者が、自らも高校時代にこの
BMTに参加していたり、数学熱心な生徒ばかりの集まりなので、それも当たり前といえばそうなんです
が。)2時間ものミーティングの間、とても刺激的で楽しい時間を過ごしたみたいでした。


息子の話によると、息子は高校時代も自分で問題を作成してオリジナルのコンテスト開催したり、現在
も数学教育企業で問題作成の仕事を(パートタイムですが)していて、コンテスト問題作成の経験が結
構あるので、このグループでも”問題のライティングチームメンバー”として、コンテストが予定されてい
る4月まで、問題作りに勤しむらしいです。

ミドルの頃からの長年の夢が実現しそうだと言う事で、息子はもう有頂天!

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本当に心の底から嬉しそうですよ〜。

今のところ、すべてのクラスを”確かにチャレンジングだけどやり甲斐があって面白い!”と楽しんでい
るようですし、課外活動として自分が長年、望んでいた活動にも携わることができそうですし、全てが
うまく行ってて、めちゃめちゃ嬉しそうに、”人生は最高だ!”なんて臭いセリフを吐いてますが。😂


学業やオンラインでの個人指導のボランティア(まだ続けてやってます。)そして、企業でのパートタイ
ムの仕事の上に、BMTの活動が加わり、これからますます多忙な日々が続きそうですが、本人は自分が
好きなことをやっているので全く苦になる様子もなく、それどころか楽しくて仕方がないそうです。

息子は熱中したら後先見ず、突っ走るタイプなので、身体だけは壊さないように注意をしてあげないと。

2014年3月、息子が8年生の時に初めて参加したBMTの様子です。

5年後にはここの大学の生徒になっていたとはね。

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先日の日没どきの様子。
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日が沈むのを感慨深そうに、じ〜っと見つめているカナダガンの姿に何だか笑ってしまいました。

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この目が…(笑)

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by simpleseniorlife | 2019-01-31 16:15 | 息子の大学生活

ギフテッドの育児:喜びとチャレンジ

ギフテッドの子の育児を通して、親が色々と感じたり思うことや、直面する課題などについて取り上げら
れている記事を見かけたので、興味のある方の為にリンクしておきますね。



私がこういった内容、特にIQなどの話題が含まれている記事をリンクすると、又、私の事をやれ、能力
至上主義者だの、能力差別者だの、優生学(そしてそれによる差別)に繋がる研究(人体実験)に自分
の子どもを平気で差し出す、非モラル的な人間だと叩かれそうですが、(ちなみに息子が参加した研究は、
”ギフテッドの脳”を対象にしているのではなく、”自閉症児の数学的能力”についてだったのですが…)
まぁ、実際、私の記事をよく読まずに、キーワードだけ拾って自分の歪んだ認知と解釈で、極端に飛躍
したロジックで結論付けして人を判断したり、批判する方の事をいちいち気にしていたら、自分のブログ
で自由に何も書けなくなってしまうので無視することにします。(^_^;)


(私とこの方の過去の経緯をご存知ない方、詳しい説明なしでわけわかめですよね。ごめんなさい。汗)


私自身、紹介する情報や記事に対して全てに同意する、受け入れているというわけではなく、それらの
中には、(これは参考になるから覚えておこう!)というものから、(ふ〜む、なるほど。こういう見
方や考え方もあるのか。)と、今まで思いもしなかった考えやポイントなどに気づかされ、それが色々
と考えるきっかけになったりと、"food for thought"的なものとして(皆さん、どう思います?)とシ
ェアしている場合も多く、決して私の考えを他者に押し付ける為とかでやってるんじゃないんですがねぇ。


私が発信する情報や、紹介する記事の内容を読んで判断するのは読者の方たちで、どの情報が自分にと
って役に立ち、どの情報が必要ないかの判断は、読者の方たち個人によるものですので。

何度もしつこく言うようですが、現代の情報社会に生きる者としては、ネットリテラシーや情報の取捨
選択のスキルは、社会人として必要不可欠なライフスキルの一つではないかと思うんですけどね。


自らは自分のブログで何の制限もなく自由気ままに持論を唱えているにもかかわらず、他人に対しては
(自分が気に入らないと)”無責任な発言は控えてください”と、他者の言論を取り締まる行為など、ダ
ブルスタンダードそのものではありませんか?


まっ、いくら説明してもわかってくれない方(わかろうとしない方)には何を言っても無駄だと思います
ので仕方がないですが。(~_~;)


とりあえずですね、この記事の中、特にギフテッドの個人、そしてその家族が抱えがちな”チャレンジ”の
部分など、認識しておくと対処しやすくなるのではないかと思いますので、”awareness"を高める意味
でも参考になると思います。


先日の夕焼け。

まだまだ曇りの日が続いていますが、やっぱり適度に雲がある方が微妙で独特な色合いが見れますね。

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by simpleseniorlife | 2019-01-30 10:06 | Gifted/2e

手抜きうどん

いや、タイトル間違ってません。

さぬきではなくて、てぬきうどんです。(^_^;)

私は面倒臭がりで、料理をするのがあまり好きではない為、食事は結構、手を抜きまくり、出来合いの
ものを買ってきたり、オーブンや電子レンジでチーンすれば簡単に出来るものに頼ったりしています。

(はい、主婦失格です。)

だって、料理をするのって結構、手間暇かかるし、(いや、私が要領悪いだけか。)そんな時間があった
ら自分が興味のある事に費やしたいと思ってしまうんですよねぇ。

だから私の作る料理は時間があまりかからない、手のこってないごく簡単なものなんですが、よそのお母
さん達の料理を知らない可哀想な息子は、私の料理を美味しいと喜んで食べてくれるので、ありがたい事
です。(^_^;)

(こんなええ加減な親でごめんね、息子。)

一応、息子には栄養のことも考えて手作りを心がけますが、(なるべく一から作るようにはしてる。)
自分だけの時など正直言って、料理をすることはほとんどありません。

特にランチなんか、前の日の残り物をチーンしたり、冷蔵庫の中にあるものでごく簡単なサンドイッチ
を作ったりなどするくらいですかね。

インスタントのものもたまに食べたりしますしね。

そんなズボラな私が結構、気に入って食べているのがこちらのインスタントのうどん。

讃岐風うどんってあるだけに、カップうどんのくせに(笑)ほんと、面がまるで讃岐うどんみたいに
コシがあって、言われないとインスタントのカップうどんとわからないほど美味しい!(と私は思う)

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袋に入った生のうどんと、液体スープと薬味を入れて、ポットのお湯を注いて電子レンジで3分間
チーンするだけ!

カップのままだと何なので、一応はどんぶりに移し替え、エビ天(これも冷凍物!😂)とか添え
たらインスタントには見えない感じでは?

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このカップうどん、確か1個$3.00以下くらいだったと思います。

地元のオリエンタル・マーケットとかでも売ってますが、アマゾンでも6パックセットで売られていて、
プライムだと送料も無料なので、ショッピングも便利ですし。

いや〜、私も一体、どこまでずさんなんでしょうねぇ〜、(~_~;)


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by simpleseniorlife | 2019-01-29 18:13 | Favorites

息子にぴったりの学習場所

うちの息子、今もそうですが(笑)、子どもの頃は今以上に変わっていて、とてもユニークな子でした。

小さい頃から興味のある事、心が惹かれるものの対象が一般の子とは少しばかり違っていて、何やら独特
な物や事に関心を示し、それらに熱中してました。

心が惹かれるものの一つとして、洞窟や地下、牢屋のような暗くて不気味な場所なども大好きで、子ども
の頃は息子のそんな興味関心を満たしてあげる為に、よく旦那と私は地域、又は少し遠出をしてまで洞窟
や鉱山の発掘場所などに連れて行ってたものでした。(笑)

こういう洞窟ツアーとか。
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鉱山の発掘場所ツアーなど。

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そう言えば、地下駐車場とかも大好きで、外出した際、観光地の写真は全く撮らず、地下駐車場の写真ば
かり撮ってたり…(~_~;)

そんな地下、洞窟フェチの息子ですが、先日、数学のディスカッションのクラスが終わった頃、メッセン
ジャーで数学学部がある大学の建物内の写真を、”みて!みて!Evansの地下!”と日本語のテキストと共
に送ってくるではないですか〜。

息子の大学の数学学部が入っているEvans Hallというビルディング。

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授業が終わった後、エレベーターで一人で誰もいない地下まで足を運ばせたみたいで、帰ってきてから
めちゃめちゃ嬉しいそうに興奮して、その時の様子を話してくれました。

いや〜、やっぱり大学生になっても変なやっちゃ〜!(^◇^;)

こういうとこは多分、一生、変わらないでしょうね。

多分、前にも書いたと思うのですが、実はこのEvans Hall、学生達からdungeon(地下牢)と言うあだ
名で呼ばれているみたいで、建物内は窓も少なくて薄暗く、まさに地下牢という感じのところなのですが、
地下、洞窟フェチの息子はこの建物の雰囲気が大好きみたいで、これから先ずっと、ここで学習できる事
を喜んでいるようです。

(数学学部の本拠地で、ここで数多くの数学のクラスも行われている。)

まさに息子にぴったりの学習場所だわね〜と、私も笑ってしまいましたが。


それにしてもこのEvans Hall、ここの学生さん達の評判はあまり良くないみたいで、何やらめちゃくちゃ
言われてるやんか〜とかわいそうになりましたが。😂

"There's nothing that makes us want to drop out of school and spend the rest of our
lives working at a gas station more than the sight of Evans Hall. While Evans is home
to statistics, mathematics and economics majors, perhaps the poor old building should've
never been constructed in the first place. It looks like the colors of stale barf and smells
like it too, and we can't help but wonder how it got this way and what other secrets it
may hold."

って、えらい酷いこと言われてますが…

そういうところが心地よくて大好きな息子はやっぱり変わり者?😂

あっ、でもこの建物の中心には筒抜けのくつろぎの空間もあるんですよ!

息子はここでブレイクを取るのも好き。

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by simpleseniorlife | 2019-01-28 15:11 | 息子のこと

あれからもう10年?

今年は日本のパスポートを更新しなければいけないと思っていたら、なんとグリーンカードの切り替えの
年でもありました!

(考えてみたらどちらも10年間有効なんで、いつも同じ年に更新することになるんですよね。苦笑)

日付けをチェックしてみたら3月の半ばで、パスポートよりも先に期限が切れるや〜ん!

最後にグリーンカードを更新したのは2009年で、その頃はまだ息子も当時住んでいたカリフォルニアの
小学校に通っていて、新しく更新されたカードの有効期限が2019年までとなっているのを見て、そんな
の、何やら遥かに先の事で、その頃のことなどまったく想像できないわ、と思っていたのを覚えています。

が、こうして振り返ってみると、あれからもう10年が経ったのか?と、何やら月日がものすごいスピード
で流れて行った感じがします。

当時、まだ8歳だった息子も今や、18歳の大学生か〜。

グリーンカードを更新する前に、いっそのことアメリカの市民権をとってしまおうか?と悩んでいるうち
に月日が流れてしまい、結局は市民権も取らないまま。

切れるまでに後、数ヶ月しかないので、とりあえず今回もまた、10年間更新をして、その間にじっくりと
この先どうするか考えることにします。

ネットで調べてみると、更新の申請料がBiometric Service (指紋採取)を含めて$540と、ちょっと
した出費に痛いですが…😢

まぁ、仕方がないですね。

前回の指紋採取のアポは、当時住んでいた市の市内のサービスセンターだったのですが、ネットの情報に
よると、この地域はサンフランシスコのオフィスまで行かないといけないみたいなので、車だと交通や駐
車が面倒なので、この時もフェリーで行くことにします。

サービスセンターはフェリー乗り場から徒歩で12分くらいですし。

この日は多分、息子は大学のクラスがあるだろうから、一人でぷら〜っとサンフランシスコの街並みを
散策してこようかしら。

久しぶりにJapantownに寄ってみるのもいいですしねぇ。


先日の夕暮れ時の景色。

この日は空全体がどっぷりと厚い雲におおわれていて全体的に暗かったのですが、日没の頃には雲も少
し晴れ、太陽が顔を覗かせ、黄金色一色のサンセットとなりました。
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同じ景色だけど、毎日、その時のコンディションによって違った色合いが見れるので飽きる事がありません。

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by simpleseniorlife | 2019-01-27 16:22 | 私のこと

とりあえず第1週目が終了しました!

いぇい〜!TGIF! やっと今週が終わりました〜!

息子の大学が始まる前は、とにかく不安でドキドキハラハラして落ち着かない日々を送っていたのですが、
(息子じゃなくて私が!😂)実際、始まってみると、それほど心配をする必要もなかったようで、とりあ
えず全てが思った通りにスムーズに進み、大学開始の第1週目をつつがなく終える事が出来ました〜!


これまでは小中高と、私たちが車で学校へ送り迎えしていた為、息子は公共の交通機関と言うものにも乗
った事がなく、以前住んでいたところと比べると、この地域はちょっと都会なので、(と言っても日本の
都市とは比較にもなりませんが。)一人でかなりの距離をバスで通学して大丈夫かな?と心配だったので
すが、それも問題なく、きちんとやってるみたいなので良かったです。

(ぼぉ〜っとしたところがある息子なので、間違った線のバスに乗って、全く別方向へ行ってしまうので
はないか? よく周りを見ずに交差点を渡って、車に跳ねられるのではないか?などと、まるで幼稚園児
を学校にやってるように心配するバカな親の私です。(~_~;) )


親としては、息子はまだ、少し目を離すと車のナンバープレートに惹かれ、それに向かってまっしぐらに
道路に飛び出していた3歳の頃と同じような感覚で見てしまうのですが、実際はもう18歳の立派な大学生
で、こちらが心配するほど頼りないわけではないのでしょうがねぇ。

(と言ってもやっぱり初日に財布忘れましたが…(⌒-⌒; ) )


授業の方も今のところは何も問題なく、楽しそうにクラスに出席しているようです。

でもさすがにこの大学、アカデミックな面で密度が濃いというか、息子がとっているどのクラスも2日目
くらいからすでにリーディングの課題や宿題がてんこ盛りで容赦なしに出され、家へ帰ってきてから少し
だけ休憩して、その後はすぐに学習活動に取りかかっていますよ。

最初からなんか怖いわ。

今学期取っているRhetoric(修辞学)のクラスなど、初日にはかなりのページ数のリーディングと、ちょ
っとしたライティングの課題が出され、2日目の今日など早速、クイズがあったらしい。

何だかすごいペースが早そう…(汗)

そのクイズ、どうだったか息子に聞くと、

「少し難しかった。」

って言ってましたよ!

息子はEnglish、特にWritingは好きな方なので、高校時代などの課題や試験などもいつも「簡単だった!」
とか余裕で答えてたのですが、息子が「少し難しかった」って言うなど、やっぱりこの大学のクラスはかな
りチャレンジングなんでしょうね。

高校時代のように構えていたらついて行けなくなるかもよ!油断せずに頑張らないと!

後、私はこの大学は大きな州立なので、どのクラスも規模が大きい(生徒数が多い)のかな?と思っていた
のですが、このRhetoricのクラスは何と17人しかいないらしく、教授と生徒の間は結構パーソナルな感覚
で授業が進められるみたいで、ちょっとびっくりしてしまいましたが。

そして、やっぱりクラスが小さいと、クラスメート達との間の交流も結構、あるらしく、今日、クイズの
後、早速、クラスの子達と話し合ったりして、答えを確認したなどと楽しそうに話してくれました。

何だか息子、随分とエンジョイしているみたいで私も嬉しいです。


そして昨日は初めて数学のディスカッションのクラスがあり、(週に3回の講義とはまた別に、週に2回
は20人ほどのグループで話し合ったり問題を解いたりするクラス)200人+の講義とは違い、他のクラス
の人や、指導を担当する学院生達と交流をする機会があるので、こちらもとても刺激的だと言ってました。

もちろん、教授の講義もすごくいいって言ってましたよ〜!

このクラスの教授、息子が言うには”ブリティッシュ・アクセント”がある”って言ってたので、ちょっとぐ
ぐってみたところ…

わっ、本当だ!どうやら彼はイギリス人?スコットランドの人みたい。


UndergraduateがCambridge University で、PhDが Imperial College Londonって、うわっ、学歴/
経歴もすごい。

息子、こう言った教授達のもとで数学を学べるなんて、本当に良かったね。

とりあえず、心身ともの健康に気をつけて、勉学に励んでください。



少し前の夕暮れ時のヨット・ハーバーの景色。
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水面に映るリフレクションを見るのが大好きです。

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by simpleseniorlife | 2019-01-26 14:32 | 息子の大学生活

匿名なら人を傷つけてもいいのか?

*すいません。本日の記事はちょっと辛口な批判記事ですので、そういうのは読みたくないという方、
今回はスルーしていただけるとありがたいです。



”特定の対象に付きまとい、嫌がらせや誹謗中傷を長期的に続ける荒らし行為である。また、過ぎ去った
過去の議論・論争を掘り起こし、再熱させようとする行為も含まれる。煽りや反論、スルーには動じず
長期間居座り続け、自らの一方的な主張を永遠に続けることを目的としており、そのしぶとさは半端ない。”



わ〜〜!、これってもろ、私や私のブロ友さん達に対して長年、執拗に妙な言いがかりをつけたり、私の
息子まで巻き添えにして、悪口を言いまくってる誰かさんそのものではないですか。😂

ご本人は私が彼女の”誹謗中傷”をしていると主張しますが、う〜ん、「誹謗中傷」と「反論」や「批判」
の違いというのを本当に理解されてるんでしょうか?

誹謗中傷しているのは一体、どっちなんでしょうねぇ。

そして、相手が匿名によるハンドル名で実名でなければ、はっきりした証拠もないのに、あることないこと
何でもかまわず、とんでもない非難や罵倒をしてもいいとおっしゃるんでしょうか?

”匿名で個人特定されてないから、生活に支障はない”とおっしゃってますが、ハンドル名=その個人のネッ
ト上での”アイデンティテー”として皆に認識されているわけで、ブログを書いている場合など、そのブロガ
ーさんの人格や人間性の”印象”にも大きく影響してくるという事を考えたことはないのでしょうか?

確かにリアルの生活には支障はないかもしれませんが、ネット上(ブログの記事)で、他人が自分の事を
ボロクソに叩いているのを目にして、穏やかな気持ちでいる人がいると思っているのでしょうか?


生活に支障はないと言うけれど、彼女に攻撃された人たちは、それを読んで密かに心を傷つけているかも
しれません。

(まぁ、私は結構、打たれ強い方なので、傷つくよりもあまりにもバカらしくて呆れるだけですが。笑)


そして心が傷ついた方は、その精神的なダメージがなんらかの形で日々の生活に影響し、間接的に支障を
きたしてしまうかもしれないのですよ。

ギフテッドの子の親ごさん達、ご本人もギフテッドの場合が多く、繊細な方も多いですから。

そこまでは考える事ができませんか?

自分は実名で、相手が”匿名”だったら、”叩き続けて心を傷つけてもいい”とおっしゃるのでしょうか。

法的に措置ができないだろうから、やっても問題ないとでも思ってらっしゃる?

う〜ん…

確かに匿名者に対しての誹謗中傷は、「法的」には責任が問われないかもしれませんが、ただ、そうい
った社会人として非常識な行為を繰り返すことは、ご自身の評判や印象、ビジネスにもネガティブに影響
し、最終的には何らかの”コンスクエンス”を負う羽目になるのではないかと思いますが?


”ギフテッド教育で伸ばしていく能力、知識、分野というのは、あくまで人のために役立つためで…”など
とおっしゃっているわりには、何も直接、彼女に攻撃を仕掛けていないブロガーさん達に対しても、何度
もしつこく嫌がらせの記事を書き続け、嫌な思いをさせているのですから、なんと偽善的かと呆れてしま
います。


そういう人の心を傷つけても平気な人間が、どうやって、人の為に役立ちたい、社会に貢献したい、と願
うコンパッションに溢れたギフテッドの教育を導いていけるというのか?と、不思議でたまりません。


反論、批判、大歓迎です!!と言いながらも、自分と意見が違った者が少しでも反論すると、やれ、罵倒
だ、誹謗中傷だと激情し、それらの意見に反論するのではなく、意見を言った者に対してとんでもない
告発や非難をしたり、叩いたり醜い言葉で罵ったりなどのネガティブ・キャンペーンを繰り広げるのです
から、たまったものではありません。


”様々な価値観や判断の物差しが存在する中で、自分の正しさを証明するために相手をねじ伏せてでも克服
させたいという攻撃的な感情は誰しも多かれ少なかれ抱いているものだが、それが行き過ぎることが、粘着
の原因のひとつとなる。”

「粘着(インターネット)より引用」

って、まさにここじゃないでしょうか。

私も他のブロガーさん達も、ギフテッドには様々なタイプがいて、それぞれが各自にとって適切な環境や
教育、支援を必要としているというのを認識し、また、サポーターである親にしても、それぞれが違った
価値観や判断の物差しがあるというのも心得ていて、それを前提で記事なりを書いているけれど、口では
”それぞれの意見を尊重する”と言ったような事を言いながらも、実際はそれとは逆の行為をとっている
(自分と意見が違うものを攻撃したり、排他しようとする姿勢を見せている)彼女は矛盾だらけですよ。


人に”自分の発言や行動が他者に悪影響を与えることがないように注意しましょう。”と言う前に、まずは
自らの言動を省みてください。


又、ご自分が誹謗中傷の犠牲者だ!ばかりの言いがかりをつけてますが、実際、彼女の発信した私や私の
ブロ友さん達についての叩き記事の件数と内容の醜さにおいては、全く勝負にならないくらいで、(何な
らマジで数えてもいいですよ!)それなのに自分は悪くない!悪いのは相手だ!と言わんばかりに謝罪を
要求し、本人は自ら謝罪など申し出るわけでもありませんしね。


(いや、私は過去に謝罪をしましたが、でも彼女はそれを受け入れてくれないみたいで、最初から許す気
もない者に何度も謝罪しても意味がないでしょうて。何度も言いますが、本当に許す心の準備ができてい
ないのであれば、ただやみくもに謝罪を要求してこないこと!)


実名だから、匿名だから、とかの話ではなく、良識ある人間として、よく知りもしない他人について、誤
解を招いたり、その人の人格や評判にネガティブに影響するような事を書いたりなど、相手の心を傷つけ
るイジメ行為はいい加減、やめるべきだと思います。


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by simpleseniorlife | 2019-01-25 17:10 | ぼやき/嘆き

数学専攻ならでは?

大学の授業が開始して2日目である今日、息子は忘れずにきちんと財布を持っていき、トライしたかった大学
付近のPoke専門のレストランで無事、ランチを食べることができました〜!

めちゃめちゃ美味しかったって、喜んで写真を送ってくれました。笑

(あまりにも小さなアチーブメントを喜ぶバカな親。😂)

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今日は今学期取っているCalculus 1Bの初クラスの日で、又してもワクワクと興奮気味にクラスが行われ
るかなり大きめの講堂内の写真を送ってくれました。

あっ、でも黒板に書かれた公式とか文章をみると、数学と言うよりも物理の授業が行われていたみたいな
感じですが。
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息子は数学に関してはすでに高校時代に二重登録していたネバダ大学でupper undergraduate level
(300~400)のクラスを何コースか履修しているのですが、今回、まずはこの大学での小手調べとして、
以前の大学でも取ったことのない、この新入生レベルのコースを取ることにしたようでした。

この大学のレベルでも大丈夫そうだと感じたら、次回はもっと自分にあったクラスを取る予定だそう。

以前の大学と違い、この大学では自分のレベルによって履修するクラス(レベル)もかなり融通が利く
みたいで、数学に関して言えば、"prerequisite"のクラスを終了してなくてもクラスに登録できるよう。

(ネバダ大学では必須コースを終了してなかったら自動的に登録できない仕組みになっていたけれど、
この大学は登録できる。)


とりあえず、”このクラスをサクセスフルに終了させるためには、前もってこのコースを履修した方が良
いですよ〜”って感じのサジェスチョン感覚で、息子の数学科のアドバイザーも、”自分が出来ると思う
のであれば、適切なクラスにチャレンジすればいい。”と言った、自己責任的なニュアンスが強い印象を
受けますねぇ。

数学のオナーズのクラスもあるみたいで、別にオナーズのプログラムとかに所属してなくても自分が
チャレンジしたいと思ったら取れるみたいですし。

アドバイザーによると、毎年、春学期はオナーズのクラスはオファーされてないが、秋学期には結構、
色んなレベルでオナーズのクラスが提供されるので、次回の秋学期にはオナーズのクラスを受けると良
いと言われたそう。

いや〜、それはちょっとどうかなぁ〜。

チャレンジングなオナーズのクラスを取って難しくて成績が悪かったらGPAに影響し、大学院受験にも
関わってくるだろうから、まずは少しづつ様子をみてみたらいいと思うのですがねぇ。

おっ、本題から逸れそうなので、その話は置いときましてと。

さて、先日、息子がアマゾンでオーダーしていたMacbook Airのケースと、その他諸々のアクセサリー
が今日届きました!

さすが、数学専攻の息子ならではのチョイス。

黒のケースに自分がお気に入りのステッカーを貼ったみたい。

私みたいに数学音痴の方の為にとりあえず、数式?シンボルの部分は、

”i ate some pie"

らしいです。😊

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う〜ん、なかなかいいじゃない。

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by simpleseniorlife | 2019-01-24 15:19 | 息子のこと

さすが息子、やっぱり初日にズッコケた!

いよいよ今日から待ちに待った大学のクラスが開始し、息子は今朝早く、期待に胸を膨らませて、足元軽
やかのルンルン♪気分で通学用のバスに乗って大学のキャンパスへ向かいました!

だだっ広くてまだ馴染みのないキャンパスの敷地内を、クラスごとにそれぞれ違ったビルディングを慌た
だしく移動し回っていたのもあるし、授業の初日とあって、新しい環境に不安と期待に少しばかり緊張し
ていたのもあるせいか、帰宅した時はかなり疲れた様子でした。


が、それと同時に、「期待していた通り、いや、それ以上にすごく楽しかったし、充実した1日だった!」
と目をキラキラと輝かせ、顔いっぱいに大きな笑顔を浮かべて興奮しながら言ってたので、(あぁ、やっ
ぱり学ぶ事が好きな息子には、こう言ったアカデミックな環境が心地良くて性あっているんだろうなぁ〜)
っと、私も嬉しくなりました。

(やっぱ、目の輝きが違うというか…)

今日はそれぞれのクラスではシラバスを渡され、主にコースの内容や、成績評価などについて説明を受け
たみたいで、本格的な授業は次回から開始するみたいです。

オンラインで注文した教科書もきちんと受け取って来てましたし、何も問題なく全てがスムーズに進み、
とりあえず、さい先が良い大学生活の始まりで良かった〜

…と思いきや!!! ( ̄□ ̄;)

実は息子、今朝、なんとお財布を家へ忘れてしまい、ランチが食べられなかったらしいんですよ!

財布の中には現金、Debitカード、そして学生証と交通パスの全てが入っていて、初日の今日、ランチは
キャンパスのカフェテリアか、大学付近にあるレストランをトライしてみると楽しみにしていたのに、お
金もカードもないものだから何も買えなかったそうで。(汗)

(幸い、ズボンのポケットにいくらかお札と小銭があったので、それでバスには乗れたらしい。)

さすが、小さい頃から忘れ物大魔王の息子、やっぱり未だに肝心なところが抜けてるわ〜。(~_~;)


1日勉強している時間が長いので、クラスの間にちょっとエネルギー補給するのにいいと思い、前日、私
は息子のバックパックにクラッカーやトレイルミックス、プロティン・バーなどのちょっとしたスナック
を忍ばせておいたのですが、どうやらそれらを食べて空腹をしのいだらしいんですよ。(苦笑)

でもそういうのってしれてるから、家へ帰って来た時にはかなりお腹すかせてました。

う〜ん、これに懲りて、次回からは忘れないようによりいっそう注意してくれるといいのですが…(^_^;)

(痛い思いはいいレッスンです。)

さすが息子、息子らしくやっぱりちょっと最初にズッコケてしまいましたが、とりあえず、まずは良好な
大学生活のスタートを切ったという事で、これからもこの調子で楽しく充実した日々を送ってくれたらと
願っています。

Cognitive Scienceのクラスだそう。

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本日の夕暮れ時の様子。

この地域はここ1週間以上ほどずっと曇りか雨の日が続いていたのですが、今日、ようやく雲が晴れ、本当
に久しぶりにサンセットを見る事ができました。

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ずっと雨が続いてたので、鳥達も獲物を捕らえにくくてお腹を空かしてたのか、今日はいつもより色んな種類
の鳥たちがハーバー沿いに姿を見せて、餌を取るのに忙しそうでした。

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この水面のラインが妙に快感!
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by simpleseniorlife | 2019-01-23 15:00 | 息子の大学生活

スーパー・ブラッド・ウルフムーン

アメリカを含む、ある一定の地域の皆さん、昨夜のスーパー・ブラッド・ウルフムーンは観られました?

残念ながらうちの地域は昨日は曇っていて、(夜の間、小雨もパラパラ降っていた。)月がどこに出てい
たのかもわからなかったくらいなのですが、(観察しに家の外に出た息子も諦めて帰ってきた。)ネバダ
に住んでいる旦那はその晩、4時間ほど車で遠出をして、絶好の観測場所と言われる地域まで繰り出して
行き、この現象を観察したらしいです。

どこかネバダの砂漠方面ではないでしょうか。

その地域、かなり寒かったらしく、(−6℃くらいだったそう)カメラを持つ手もガクガク震えながら観
ていたらしく、観終った頃には手の感覚も無くなってたくらいだと言うことでした。

以下、旦那が撮ったスーパー・ブラッド・ウルフムーンの写真をシェアしますね。

私も観れなかったので、こうして写真で見ることができて嬉しいです。
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何だか最後の方は”ブラッド”というよりも、赤紫色みたいですが。

すごく神秘的ですねぇ〜。

旦那、寒い中、辛抱強くタイムラプスみたいに写真を撮ってくれて、どうもありがとう。

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by simpleseniorlife | 2019-01-22 16:25 | その他もろもろ

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